運営者情報
こんにちは。
運営者「ゆん」と申します。
軽く自己紹介しますね。
はじめまして、ゆんです。

はじめまして、管理人のゆんと申します!
新卒でベンチャーに就職して6年間働きましたが、「このままではだめだ」と決心して大企業への転職活動を死に物狂いでやり、現在は、国内大手自動車メーカーで事業企画として働いています。
今でこそ誰もが知る大企業でやりがいのあるポジションに就き、年収も大幅に上がりましたが……私の転職活動は、最初は地獄のような失敗の連続でした。
最初の1ヶ月は書類選考で全落ちでしたからね。。。
退職時にもあれこれあって、退職代行に依頼する羽目になりました(最後はうまく辞められました)。
退職代行も使ってみたら詳しくなったので、転職の一環として執筆しています。
当ブログは、大企業への転職を成功させた実体験・ノウハウ・失敗談をまとめた『転職メディア』です
当ブログでは、私が実際に経験した「ベンチャーから大手への壁」を乗り越えるための具体的なノウハウを、包み隠さず公開しています。
転職関係がメインの内容なので、転職ブログです。
また、趣味やライフハックなども雑記として、転職以外カテゴリとしてまとめています。
1. 転職について(メインコンテンツ)
ベンチャー経験を大手に高く売るための「職務経歴書の書き方」(通過率80%の実例)
大手7社の面接で実際に聞かれたリアルな質問と、私の回答例
- 大手企業でのリアルな働き方や葛藤
「使ってよかった」と心から言える転職エージェントの賢い使い分け
退職時に退職代行を使う場合の正しい使い方や選び方、使ってわかったメリットとデメリット
2. 雑記(カテゴリ名:ゆんの日常・趣味)について
本業に活きる副業の取り組みや、AIを活用した仕事術
- 引っ越しとか電気代とか、生活の知恵・趣味
転職成功の証拠書類として採用辞令を公開します(採用辞令は内定受諾した1社しかもらえない)
信頼性を高めるために、私が内定受諾した会社の採用辞令を、証拠書類として載せておきます。
身バレ防止でほとんど黒塗りになりましたが。。。
まあ、よくある、ザ・日系大企業の採用辞令の形式ですし、ちゃんと大企業に転職できたことは嘘のつきようがありませんのでご了承ください。
私が内定を獲得したのは全7社ですが、内定を受諾した会社(1社)からしか、採用辞令はもらえないためです。

ゆんってどんな人?
経歴: 大学卒業後 に新卒で地方のベンチャー企業に就職して6年間働く→給料安いし会社にも不満がある→一念発起して大企業に絞って転職活動→最初の1ヶ月は書類参考で全落ち→絶望したけどめちゃくちゃ頑張る→転職活動を本格的に始めて、トータル3か月で大手7社から内定獲得→現在:大手自動車メーカー(事業企画)
新卒でベンチャー企業に飛び込み、泥臭い営業からマーケティング、新規事業の立ち上げ、人事業務(採用と退職)まで、「何でも」やってきました。
業務でいうと人材とITとマーケティングと電力と、、、という感じで、もはや自社がどこの業界に属するのかわからなくなってましたね笑。
ベンチャーの中でも業界とか業種とか関係なく、なんでもやってましたので、レアな会社だったと思います。
しかし、給料は増えないし、会社にも不満はあるし、上司はダメダメでイライラするし、ハラスメントするやつもいるし・・・とやめたくなる毎日。
結果的には成功したものの、最初からはうまくいきませんでした。
最初の1か月程度は、20代後半で初めて「大手企業」への転職に挑戦した時でしたが、その自信は粉々に砕け散りました。
最初の1ヶ月は、書類選考でまさかの全落ちで、その後の2か月を死に物狂いで頑張ったから内定を獲得できたからです。ベンチャーから大手への転職の難しさを思い知りました。
面接にすら進めない日々。エージェントからは遠回しに「ベンチャーでの『何でもやりました』という経歴は、専門性を求める大手からは**『器用貧乏』**と見なされてしまう」と告げられました。
「自分の6年間は、世間では全く評価されないのか……」と、本気で絶望しました。
しかし、そこから徹底的に「大手企業が求める論理」を研究しました。
自分がベンチャーで培った泥臭い経験を、大手の面接官に刺さる言葉へ「翻訳」し、職務経歴書を根本から書き直したのです。
すると、そこから通過率が劇的に変わり、最終的に名だたる大手企業7社から内定を獲得することができました。
転職実績(数字で示す)
どん底から戦略を変えた結果、最終的な実績は以下のようになりました。
内定獲得: 7社
書類通過率: 80%(戦略変更後)
年収変化: 前職比 +300万円アップ
内定企業一覧: トヨタ、ホンダ、SMBC、ビジョナル、関西電力、freee、NTTデータ
ベンチャー出身者が大手企業に入るのは、決して「運」や「元々のセンス」ではありません。
正しい戦略と、経歴の「翻訳力」。
これらがあれば、誰にでも再現できると確信しています。
だから、共有したいと思って、当ブログでまとめています。
ブログのスタンス
このブログでは、「うまくいったことだけじゃなく、失敗も葛藤もそのまま書く」ことを一番のルールにしています。
キラキラした成功体験だけを並べるつもりはありません。
私が「1ヶ月全落ち」で味わった焦りや、面接で言葉に詰まって冷や汗をかいた経験など、泥臭いリアルもすべて共有します。あの時の私と同じように、キャリアに悩む方の背中を少しでも押せたら嬉しいです。
また、当ブログではアフィリエイト広告を利用していますが、紹介する転職サービスは「私自身が本当に良いと思ったもの」「実際に使って助けられたもの」のみに厳選しています。
報酬目的で、質の低いサービスを無理に勧めることは絶対にありません。
運営者へのお問い合わせ
記事の感想、転職に関するちょっとした相談、またはお仕事のご依頼などがありましたら、お気軽に以下よりご連絡ください。
・連絡先:wardpress.toiawase★gmail.com(★を@に変更してください)
※ページ下部のお問い合わせでもOKです。
ビズリーチやオープンワーク、JACリクルートメント、dodaXなどの転職エージェントを使った生情報を提供
僕は転職活動で、ビズリーチをメインに、オープンワークやJACリクルートメントなどをフル活用したことで成功しました。
とはいえ、超大手に転職した今でも、転職活動はずーっとやり続けるべきだと思っているから続けています。
自分の市場価値は常に把握すべきだからです。
なので、実際の転職経験は一回ですけど、職務経歴書や履歴書、面接対策はプロの自覚があります。
隙あらば応募してみますからね。
チャンスをものにしたと言う点において、ベンチャー企業から超大手グローバルメーカーに転職できた時点で、その証左かと思います。
繰り返しますが、仮に何度も何度も転職成功したとしても、ずーっと転職活動は続けます。
自分の市場価値を常に把握したいからですね。
その間、下記の転職サービスを使い倒しています。
- ビズリーチ
- JACリクルートメント
- doda
- リクルートエージェント
- リクルートダイレクトスカウト
当サイトでは、上記サービスを実際に使ったからこそわかる経験をもとに、転職で成功するためにすべきことや注意点などもまとめています。
ビズリーチでの転職活動実体験は、特に詳しくまとめています
ビズリーチは退会しておらず、現在もログインして、求人を探っています。
そのため、ビズリーチに関しては、特に詳しい自負があります。
下記の実績をもとに、当サイトでは実体験に基づく成功体験をご紹介していきます!
- ビズリーチの無料プランだけで行い、1ヶ月で内定獲得
- プラチナスカウトは2ヶ月で企業から118件、ヘッドハンターからは220件以上、通常スカウトまで合わせると合計500件以上
- 2か月で超大手自動車メーカー・メガバンク・大手電力会社・大手人材会社から内定
- ビズリーチで転職活動していたらビズリーチの親会社(ビジョナル)からもスカウト→内定獲得
株式投資は2016年に初めて、現在は毎月100万円以上の利益

株は2016年の夏ごろ、僕が大学3年生の時に始めました。
初年度こそ200万円の損失を出して死にたくなりましたが、そこから必死に勉強して再チャレンジしたら、翌年には損失がすべて取り戻せました。
2026年現在は、株だけで毎月100万円以上の利益をだしています。
税引き後で100万円以上です。
もはや毎月何を買おうか迷っているレベルで幸せです。
日中にトレードしないトレードスタイルなので、サラリーマンでも稼げるやり方を取っています。
株の話も、転職以外でできればなぁと思っていますが、気が向いたら書きますね。
管理人「ゆん」は大のマンガ好きなのでマンガも紹介します

はい、僕は大のマンガ好きです。
どのくらいかというと、毎日1~2時間はマンガを読んでいますね。
平日、休日問わずに、です。
年間では400タイトル読んでいるほどマンガおたくです。
読み切りや連載の1話切りを含めてね。
好きな漫画は下記の通りです。
- アオアシ
- DAYS
- 僕のヒーローアカデミア
- かぐや様は告らせたい
- 監獄学園(プリズンスクール)
- ブルーロック
- キングダム
- 転生したら第七王子だったので、気ままに魔術を極めます
- 嘘食い
- ハイキュー
- 弱虫ペダル
- シャングリラ・フロンティア
- ギルティサークル
- 青の祓魔師
- 十字架のろくにん
- Helck
- ケンガンアシュラ
- ケンガンオメガ
- 裏バイト
まだありますけど、ざっと思いついたのがこのくらいですね。
特にアオアシは大好きです。
エスペリオンVS青森なんて最高ですよね。
とまあこんな感じで、管理人はマンガが大好きであります。