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【実体験】3月・4月は引越し費用が高すぎる!繁忙期でも見積もりを15万円安くした方法

3月・4月は引越し費用が高すぎる!繁忙期でも見積もりを15万円安くした方法

3月・4月に引っ越すけど、費用が高すぎる!なんで20万円も30万円もするの?どうにかして安くしたい!

このような悩みを解決します。

ゆん
こんにちは、ゆんです!2024年の3月に、サカイ引越センターを使って3度目の引越しをしました!

 

3社による訪問見積もり+ネットでの一括見積をして、サカイ引越センターが一番安かったので、またまたサカイさんのお世話に。

今回の引越しは、繁忙期にあたる3月中旬です。

はじめて繁忙期に引っ越しました。

繁忙期は値引き不可と聞いていましたが、なんと今回も値引きOK。

結局、初期提示額の15万円引き(半額以下)で引っ越しできました。

1回目と2回目の引越もサカイさんでしたが、荷物の破損物件の傷などもなく、3回目もお願いしてよかったです。

今回は、3月や4月という引っ越し費用が高すぎる繁忙期でも使える値引き交渉術を、実体験をもとにご紹介します。

引っ越し費用は工夫次第で繁忙期でも安くなるので、ぜひ参考になさってください!

2024年3月中旬にサカイ引越センター(3回目)で引越した料金は107,000円

2024年の3月中旬に引っ越した料金は、合計10万7千円でした。

条件は下記の通りです。

  • 距離:10キロ
  • 地域:新潟県内
  • 時期:2024年3月中旬(吉日でない)
  • 時間帯:14時~16時に作業開始
  • 家族構成:独身男性+猫1匹
  • 荷物量:2人世帯くらいの量(単身にしてはかなり多いといわれます)
  • 段ボール量:25箱
  • トラックサイズ:Kタイプ

sakai track

出典:サカイ引越センター公式サイト

 

上記の条件で、最初の見積もりは25万円でした。

サカイさんでね。

アートさんは初期で35万円とか言っていたので、この時点で内心サカイさんに決めていました。

で、ここから値引き交渉がスタートし、最終的には半額以下、15万円引きの10万7千円で契約にこぎつけたのです。

やったぜ、まじで。

具体的に何をしたのかは、次章以降で解説します。

ゆん
一応、僕の1回目と2回目の引越歴についても載せておきます。興味あれば参考にしてくださいね

 

1回目の引越し:2021年1月、引越し料金は「28,050円」。最初の提示額は「58,000円」。

サカイ引越センターでの引越しの1回目は、2021年の1月で、引越し代は「28,050円」でした。

最初の見積額は、なんと58,000円だったので半額以下となっております。

どんだけ足元見てるねん…

ぶっちゃけ、移動距離が1キロ以内っていうのと、閑散期の1月に引っ越したという事実のおかげで「年間通しても最安値」だったと思います。

詳しい条件は下記の通り。

  • 最初の見積額→58,000円
  • 実際の見積学→28,050円
  • 荷物の量→段ボール25個~30個
  • スタッフ人数→3人(契約書には2人と記載)
  • トラックの種類→SLタイプ(契約時はKタイプ)
  • 引っ越しの距離→500m
  • 引っ越しの時期→1月の閑散期、午後の最初の便
ゆん
契約書や見積もりはすでに捨ててしまいましたが、ラインでメモを取っていたので正確な金額です。

 

段ボールの量は、引っ越し当日に増えた(スタッフさんが小型扇風機なども段ボールに入れていた)ので25~30個だと思います。

段ボールは正確ではないので参考程度にしてください。

ゆん
僕は荷物多めの独り暮らしです…

 

また、トラックの種類は下記の通り。

契約時はKタイプという小さめトラックだったのに、なぜかSLタイプという4人家族以上で使うような特大トラックが当日きました…

理由は、当日にトラックが余っていたからとのこと。

1月は年間通しても閑散期らしくて、スタッフも暇だそうです。

そのため、契約書には2人と記載があったのに、当日は3人できました。

その分早く終わったのでラッキーですけどね。

 

sakai track

出典:サカイ引越センター公式サイト

 

見積もりには20代の若い男性がやってきました。

最初の提示額が「58,000円」だったのでマジ?と思いましたが、色々言ったら「28,050円」に。

ゆん
「色々」の部分は、のちほど詳しく解説しますね

 

なぜか28,000円ではなく、「28,050円!50円ください!!」と言われたのをよく覚えています。

こちらとしては50円アップするだけですので了承しましたが、未だに「謎の50円」です。

見積もりのお礼でお米1キロ(2キロだったかも)もらったのも地味にうれしかった…

ゆん
というわけで、サカイ引越センターでの1回目の見積もり~引っ越しはこんな感じです

 

2回目の引越し:2022年5月、引越し料金は「34,500円」。最初の提示額は、「70,000円」。

2回目の引っ越しは、2022年5月のGW初日で、引っ越し代金は「34,500円」でしたが、最初の提示額は「70,000円」。

2回目の引っ越しも半額以下に抑えています。

色々言ったら半額以下になりましたね。

条件は下記の通り。

  • 最初の見積額→70,000円
  • 実際の見積学→34,500円
  • 荷物の量→段ボール35個~40個
  • スタッフ人数→3人(契約書には2人と記載)
  • トラックの種類→SLタイプ
  • 引っ越しの距離→11.7km
  • 引っ越しの時期→5月、午前中の最初の便

2回目の引っ越しも、市内から市内の近場でした。

今回は、5月のGW初日の午前最初の便ということで、繁忙期ではないけど人気な日だそうです。

まあ、午前最初の時点で高いんですけどね…

これらの影響で、料金は1回目よりも高めとなっております。

ゆん
荷物は10個ほど増えていますので、トラックはワンサイズ上のSLタイプです

 

sakai track

出典:サカイ引越センター公式サイト

 

今回も訪問見積もりでしたが、50代くらいの男性でした。

一人暮らしの荷物量ではない…といわれましたが、料金はかなり抑えられたかな…

2回目の引っ越しでもお米1ゲットして嬉しかったです。

ゆん
サカイ引越センターが高すぎるという方は、値引き交渉をしていない可能性が高いですね

 

【実体験】3月・4月は引越し費用が高すぎる!繁忙期でも見積もりを15万円安くした方法

それでは、3月中旬という繁忙期の引越で安くした方法を具体的にご紹介します。

①:相見積もりを取得して「交渉する」こと

引っ越し料金を安くするために一番重要なことは、相見積もりをとって他社の見積もりも取得しておくことです。

相見積もりをとっていないと値引き交渉の場にすら立てません。

なぜなら、値引き交渉には、値引きの根拠が必要だからです。

相見積もりは、ネットで、一括で「無料」でできるので、サクッと済ませてしまいましょう!

ゆん
僕は、「引越し侍」で一括見積りをとっていました

 

まだ一括で見積もりを取っていない方は、この機会にとってしまいましょう。

見積額は、タイミングによって変わるので、早い方が得なケースも多いですから。

引越し侍で見積もりをとる(無料)

 

一括見積で取得した情報をもとに、交渉に臨みます。

引越しで交渉しない人もいるみたいですが、絶対してくださいね。

②:リピーターであることを伝える

僕の場合、今回は3回目の「サカイさんでの」引っ越しでした。

リピーターですね。

これが使えると思ったので、「3回目なので安くしてください」といいました。

そしたら「弊社(引越しサカイ)は、リピーターのお客様を特に大切にしております。他社よりも大幅に安い金額でさせていただきます」とのこと。

リピーターということを伝えただけで、25万円の初期見積もりから15万円にダウン。

うへへ。

というわけで、サカイさんの場合は過去に利用歴がある方は言ったほうがいいです。

もし、利用歴があるなら他社さんであっても伝えてみてください。リピーターってだけで安くなる可能性が高いです。

③:「3月15日まで」の期間で引越しする

次にしたのが、引っ越し期間の模索です。

3月は高いですが、3月の中で安い時期を聞いたら、3月1日~3月15日とのこと。

中でも一番安いのが3月10日~15日(2024年時点)でした。

3月に引っ越しするなら、15日までにしましょう。

④:平日を指定する

3月15日までの間で、かつ平日を指定すると安くなります。

会社を休む必要はありますが、これだけでも10万円近く違うので、できれば平日にしましょう。

⑤:時間指定をしない(フリー便にする)

平日でかつ、時間指定なしのフリー便が安いです。

フリー便だと、午後、下手をすれば18時~になるかもですが、平日+フリー便ならマイナス5万円はさらに狙えます。

担当の方に確認してくださいね。

ゆん
上記5つを実践したところ、25万円の見積もりから10万7千円に大幅値引きすることができました

 

3月・4月は引越し費用が高すぎる理由を引越し屋さんに聞いてみた

そもそもなんで3月と4月はアホみたいに高いのでしょうか。

気になったので、サカイさんに聞いてみたら、全部おしえてくれました。

理由①:経費が閑散期よりかかる

まず、引越し業界では3月・4月は繁忙期と言われています。

この時期は新学期や新社会人のスタートに合わせて、引越しをする人が急増します。

そのため、トラックの稼働率が上がり、普段より多くのトラックを確保しなければなりません。

また、引越し作業員の人件費も上がります。

作業員が不足すると、アルバイトを雇い、その分の給料を払う必要があるのです。

これらの経費増加が、直接的に引越し費用の上昇につながっているのですね。

理由②:物価が上がっている

次に、物価の上昇も無視できません。

特に、引越しに必要な段ボール代が、2022年から比較して4割近く上がっているとのこと。

これは、原材料の値上がりや運搬コストの増加が反映されています。

段ボールだけでなく、梱包材全般や燃料価格などが軒並み上昇しており、結果として引越し費用にも影響を及ぼしています。

理由③:値引きしなくても契約が取れる

最後に、引越し屋さんが言うには、「値引きしなくても契約が取れる」というのも大きな理由です。

繁忙期には引越しを希望する顧客が多く、引越し業者としては値引きする必要があまり感じられないのです。

つまり、需要と供給のバランスが崩れているため、市場価格が自然と高くなるのですね。

3月・4月は引越し費用が高すぎる!訪問見積もりを大手3社からとった結果

今回は3月という繁忙期の引越だったので、ネット見積もり+訪問見積もり(大手3社)をとりました。

その結果をまとめておきます。

①:サカイ引越センター(初期見積もり25万円→最終額は10万7千円)

今回もサカイさん一強でした。

初の見積もりはなんと25万円。

しかし、他社との見積もりを比較したり、サービスの内容を調整したりすることにって、最終的には10万円まで下げることできました。

サカイさんは金額と質の両方を重視しているので高くなりやすいですが、結局一番安かったです。

②:アート引越センター(初期見積もり33万円→最終額は20万円)

まず最初に連絡を取ったのは、アート引越センター。

こちらは初見積もりが33万円とさらに高額でした。

前回も高く、今回も高かったです。

しかし、引越しの日程を柔軟にすること、必要最低限のオプションのみに絞ることで最終的には20万円まで値下げが可能でした。

まあ、それでもサカイさんの2倍なので、ないですね。

③:アリさんマーク(初期見積もり30万円→価格交渉なし)

最後にアリさんマークの引越社です。

こちらは初期見積もりが30万円でしたが、価格交渉を行っても応じてくれませんでした。

繁忙期引越しの依頼が多く、価格を下げる必要ないと判断されるケースもあるようです。

やはり、繁忙期でも引越し費用を下げるには複数の業者に見積もりを依頼し、競争させることが重要です。

ちなみに、初期の見積もりが高くなる理由と対策は、サカイ引越センターが高すぎる?値引き交渉で半額以下にする方法でまとめているので参考にしてください!

引っ越し業界も闇が深いんですよね・・・

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サカイ引越センターが高すぎる?値引き交渉で半額以下にする方法

3月・4月の高すぎる引越し見積もりを安くする方法まとめ!

ここでは、引っ越しの値引き交渉術を公開します。

先ほどご紹介した手順と一緒に参考にしてください。

安くする方法①:相見積もりを取ってから値引き交渉すること

相見積もりをとっていないと値引き交渉の場にすら立てません。

値引き交渉には、値引きの根拠が必要だからです。

相見積もりは、一括で「無料」でできるので、サクッと済ませてしまいましょう!

ゆん
僕は、「引越し侍」で一括見積りをとっていました

 

まだ一括で見積もりを取っていない方は、この機会にとってしまいましょう。

見積額は、タイミングによって変わるので、早い方が得なケースも多いですから。

引越し侍で見積もりをとる(無料)

 

ゆん
引っ越し費用を安くするコツは、相見積もりの取得以外にもあります

 

そう、「魔法の言葉」をいうことで、引っ越し費用が初期提示額から半額以下になりましたからね。

詳細は、【2回成功】サカイ引越センターの見積もりを安くする方法を大公開でまとめているので、「最安値」で引っ越しする方法を知りたい方はご参照ください。

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【体験談】サカイ引越センターの見積もりを安くする値引き交渉術を大公開

安くする方法②:訪問見積もりを依頼する

WEBや電話での見積もりは便利ですが、本当に費用を下げたいなら「訪問見積もり」が鍵です。

なぜかというと、直接業者の人と対面することで、引越しの詳細を細かく伝え、無駄なオプションを省いたり、交渉しやすくなるからです。

私もこれでかなりのコストダウンに成功しました!

安くする方法③:引越しのタイミング

3月は1日~15日、4月は16日以降が狙い目です。

なぜならば、3月の後半と4月の前半は学生の新学期や新社会人のスタートに合わせた引越しが集中するため、価格が高騰するからです。

私はこのパターンを避けて、かなりの割引を引き出すことができましたよ。

避けられない方もいると思いますが、3月に引っ越すなら1日~15日、4月なら16日以降を狙いましょう。

安くする方法④:オプションはつけない

オプションサービスは便利ですが、引越し費用を抑えるためには必要最低限にしましょう。

私も梱包材は自分で準備し、不要なサービスは一切つけませんでした。

これが結構な節約になります。

安くする方法⑤:業者都合の良い日時に合わせる

平日や時間フリー便での引越しを検討してみてください。

業者のスケジュールに余裕がある時間帯は料金が下がりやすいです。

私は平日の午後に引越しを行い、相場よりもずっと安い価格で済ませることができました。

安くする方法⑥:六曜で縁起が良い日は避ける

日本では六曜を見て縁起の良い日を選ぶ方が多いですが、そういった日は引越し業者も予約でいっぱいになりがちです。

私はあえてそのような日を避けたことで、特別割引を受けることができました。

担当に、この期間で一番安い日にちと時間を教えてくださいと聞いて、候補日から逆算すると決まりやすいですよ。

安くする方法⑦:荷物量を減らす

荷物量を減らしておくことも、確実に安くする方法です。

不要な物を処分することで、荷物の量が減り、それに伴い料金も下がります。

私は引越しを機に断捨離を行い、荷物を大幅に減らすことができました。

以上が、私が実際に行った引越し費用を抑えるためのテクニックです。

皆さんもこの時期の引越しを考えているなら、ぜひ参考にしてみてくださいね。

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3月・4月の高すぎる引越し費用を値引く際の注意点

ここでは、私の実体験に基づく「3月・4月の高すぎる引越し費用を値引く際の注意点」をお伝えします。

値引き交渉は繊細なテクニックが求められるので、以下のポイントに注意してくださいね。

注意点①:値引きしてくれない場合もある

引越し業界は繁忙期に入ると、需要が供給を上回るため、基本的には値引きには消極的です。

私は引っ越し慣れしているので交渉できますが、相見積もりも獲らずに交渉するのは無謀です。

繁忙期の交渉は、簡単ではないと胸に刻みましょう。

注意点②:値引きは慎重に行うこと

交渉はドラマのように劇的には進みません。

いきなり半額を要求すると、業者の信頼を失いかねませんし、こちらが切られてしまいます。

私は小さな割引から始めて徐々に交渉を進め、最終的に相場よりもかなり安い見積もりを引き出すことができました。

ポイントは、相見積もりを取得し、相見積もりをもとに妥当な範囲での値引きを目指し、礼儀正しく交渉することです。

注意点③:早めに動くこと

引越し業者は繁忙期には予約で埋まります。

早めに動かないと、希望する日に引越しができなくなるリスクがあります。

私は1か月前から準備を始め、多くの業者に見積もりを依頼しましたが、ギリギリでした。

3月や4月は本当に枠がなくなるので、引っ越しが決まったらすぐに準備しましょう。

以上が、引越し費用を値引く際の注意点です。

これらのポイントを頭に入れておくことで、スムーズな引越し準備と、費用の節約につながるはずです。

引越しは計画的に、そして賢く進めましょう。

まとめ:3月・4月は引越し費用が高すぎるが、1日ズレるだけで半額になることもある

3月と4月の引越は費用が高すぎますよね。

しかし、引っ越し業者も高くしたくてしているわけではありません。経費がありますからね。

とはいえ、閑散期と比べて3倍も4倍も5倍も違うのは納得できないでしょう。

だからこそ、本記事でご紹介したテクニックをご活用ください!

ゆん
引っ越し費用を抑える上で一番大事なことは、「相見積もりをとること」です!

 

他社の見積もり料金を知らないと、値引き交渉すら始められないためですね。

サカイ引越センターは、相見積もりで取得した他社の「最安値」までは一瞬で下げてくれるので、相見積もりを取るだけで最安値で引っ越しできます。

ゆん
引っ越し費用を安くしたいなら、相見積もりを取りましょう!

 

相見積もりは、「引っ越し見積もり一括サービス」を使えば、一度であらゆる会社の見積もりを取れます。

料金は無料で、3分でできるので、サクッと見積もりを取っちゃいましょう!

ゆん
僕は、「引越し侍」で一括見積りをとっていました

 

参考:引越し侍公式サイト

 

相見積もりを取って交渉し、引っ越し料金を安く済ませて焼肉でもいきたいですね!

皆さんの引っ越しが無事に終えることを祈っています。

今回は以上です。

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